GM

陳彦夫

チン ゲンフ

2016年9月から台湾サッカー協会所属し、同年10月から台湾サッカー男子A代表スタッフに就任。2018年1月から9月まで台湾サッカー女子A代表スタッフに就任。2018年インドネシア・ジャカルタで開催されたアジア大会で20年ぶりにアジア4強に入る。台湾代表では、通訳、GKコーチ、アシスタントコーチ、映像分析、チームマネージャー、エキップメントマネージャーなどの仕事を経験した。2018年10月からゼロから始める意思を固め、渡独し、ドイツユースリーグ2部のETB Schwarz-Weiss EssenU19のGKコーチに就任。2019年4月からドイツ5部のVfB SpeldorfのトップチームGKコーチに就任。2020年6月までの契約を交わした。

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アドバイザー

福士 唯男



バルシューレジャパン 代表取締役
一般社団法人日本スポーツマンシップ協会 
理事
日本ストリートハンドボール連盟
副理事長
専門競技はハンドボール。東海大学卒業後、日本ハンドボールリーグで10年間プレー。引退後、ビーチハンドボール男子日本代表監督として世界選手権に出場した。その後小学生ハンドボールの指導者となり全国大会にも出場。2013年にドイツのボール運動プログラム「バルシューレ」と出会い、バルシューレの普及活動と同時にスポーツマンシップと幼少年期の運動指導の在り方について啓蒙活動をしている。

代表・スクールチーフ

平 知浩

高校卒業後、ドイツ下部リーグでプレー。帰国後は鹿島アントラーズスクール等で指導経験を積む。サッカーを通じた様々な人との出会いの中で、自らを磨き、アクションを起こす事の重要性を実感。また、「子供が純粋にサッカーを楽しむ事の出来る環境」の少なさに危機感を感じ、ドイツの町クラブやJクラブ、少年団、クラブチームと様々なクラブを見た経験を生かしストレスなく、関わる人々が「家」の様にフラッと遊び、訪れることが出来るようなクラブづくりを目指している。

U10チームヘッドコーチ

丸尾 信彦

2005〜2019まで小学生年代サッカーチームで指導。2019年はプライベートコーチとして活動し、2020年度よりネクサスSV加入。
どうすれば子供たちの身体動作やメンタルを向上させうるか?を勉強、研究した結果、一つの結論に至る。その研究成果を用いて子供の笑顔の為に活動中。またメンタルケア心理士資格も所持しており、子供達の心のサポートも行っている。指導現場での経験と、子供達への独自のアプローチはネクサスSVにとって大きな力であり、子供達の評判も上々。

コーチ

佐々木光彦


コーチ

上林 豪